About us

福島という"Local field"から
世界へ向けた"World Wide"へ
エナジア®は走り続けます

福島の復興都市モデルが、未来のエネルギー社会のあるべき姿であると信じ、日本のローカル地域から先進・発展途上国まで、この都市モデルを普及させることを目指しています。

エネルギーを切り口に、今までにない新しい産業やサービスを創造するために、エナジア®は走り続けます。

Our zero carbon® innovation

Message

再生可能エネルギーの組み合わせによる産業創出と レジリエンスなローカルモデルの創生で 「ふくしま復興の見える化」 「ローカルエリアのZeroCarbon®・イノベーション」を目指す

エナジア®は、地域の再生可能エネルギーを活用し、小規模・自立・分散型の熱電供給施設を多拠点化することで、地域のエネルギーコストとCO2排出量を削減するカーボンニュートラルな社会づくりに取り組んでいます。

また、緊急災害時には自立的に稼働し、ライフラインの麻痺等を最小化するレジリエンスなローカルモデルを構築することを目指しています。

独自性としては、太陽光、太陽熱、小水力、バイオマスに加え、地中熱(地下水や温泉熱)を組み合わせることで、地域のニーズに合わせたシステムを構築することができることが挙げられます。そのようなビジネスモデルの構築と、AI、ICT、IoTとの戦略融合により、ふくしま復興の見える化や南海トラフ大地震から日本を守る環境戦略プロジェクトを通じて、新たな都市コミュニティーの創生と産業創出を目指し、未来の持続可能な社会づくりに取り組んでいます。

エナジア®の技術的、マーケティング的なポジショニング特性としては、未利用電源とも云える移動体(FCEV、EV)電力® × V2Xシステムと地域に賦存する未利用熱(主に太陽熱、温泉(排)熱、地中熱、地下水熱、浄化槽熱、バイオマス熱、工場排熱等)を活用したパッシブ熱源を組合せた地産地消型地域熱電供給社会インフラ&サービス創生を目指す点にあります。

株式会社エナジア社長 白石昇央の写真

President

Nobuhiro Shiraishi 白石昇央

1964年宮城県白石市生まれ
知的財産修士/地域政策科学修士
高知県観光特使
東京理科大学大学院/福島大学大学院 修了

His journey

  • 1993年全米空手道選手権ミドル級優勝。

  • 2011年3月に発生した東日本大震災をきっかけとし、株式会社エナジアを設立。

  • 再生可能エネルギー100%の9村を創りだした漢。
    ベニ・ミュラー氏と対談。

  • 「龍馬の森」(高知県)協働の森パートナーシップ事業契約式

会社情報

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2014年に設立したエナジア®は、再生可能エネルギー事業を軸に、これまで数多くのプロジェクトを経て、環境課題の解決に取り組んできました。

こちらのページでは、弊社の会社情報に加え、設立からのこれまでの軌跡を掲載しています。

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